'THE GEEZER JAPAN TOUR 2024' in Tokyo
#ENIGMA20241103

INTER-CITY HARD TECHNO COLLABORATION Part 2.
ハードダンス・ミュージックにおけるグローバルなアライアンスプラットフォームを標榜し、インディペンデントでHARDというキーワードをしっかりと軸に据えた活動を続けているENIGMA。2024年シーズンは、よりソリッドでタフなHARD TECHNO / HARD GROOVE / DRIVING TECHNOにフォーカスしてパーティーを展開中だ。
11/3、本年4回目の開催である今回は、UK ACID TECHNOの重鎮、GEEZER をゲストに招聘。山形・名古屋・東京と3つの都市を巡る 'THE GEEZER JAPAN TOUR 2024' のトリを飾る開催となる。クロスボーダーなHARD TECHNO COLLABORATION 第2弾にご期待あれ。
2024年11月3日、再び、全感覚を開放せよ―。

2024年11月3日、本年4回目の開催となるENIGMA。ここ最近メンバーがフォーカスしている、HARD TECHNO / HARDGROOVE / DRIVING TECHNOの路線を踏襲し、さらにパワフルかつソリッドなパーティーへと進化を続けている。
MAIN ROOMには、UK ACID TECHNOのレジェンド、THE GEEZERが登場。2,500曲以上のリリースを誇る本国イギリスはもちろん、世界中のACID TECHNO / HARD TECHNOフリークから圧倒的な評価を得ている氏の再来日が実現する。
名古屋の「SIDEBACK -100% HARD TECHNO PARTY-」に加え、山形の老舗ハードテクノパーティー「STRUGGLE FOR SOMETHING」もコラボレーションに参加。ロンドン〜東京〜名古屋〜山形をACID TECHNO / HARD TECHNOを共通言語にコネクトする企画であり、ENIGMAはその東京公演を担う。


THE GEEZER
R.A.W. / from UK🇬🇧
Acid Techno における真のクリエイターの一人。シーンを知る者であれば、もはや紹介するまでもない、確固たる存在である。2,500曲以上のリリースを誇り、ロンドンのテクノシーンを築き上げ、後に続くアーティストたちの道を先頭に立って切り開いてきた。
長きに渡り「アヴァンギャルドな」ダンスミュージックを作り続けてきた氏は、THE GEEZERの他に、Guy McAffer / JAH SCOOPをはじめとした、数多くのエイリアスを持つ。自身が創設および運営に携わるレーベル「R.A.W.(Ripe Analogue Waveforms)」や、Chris Liberator・Aaron Liberatorと共に運営する「WAH WAH」、Lawrie Immersionとは「SHARK」を共に運営している。自らが運営に携わるそれらのレーベルをはじめとして、Stay Up Forever、Tortured、Smitten、 Eukatech、Routemaster、Intensiv、Cluster、Infected、Boscaland、Bionic Orange など、テクノシーンの重要レーベルのほとんどからトラックがリリースされている。
Chris Liberator、DDR、Ant、Rackitt、D.A.V.E. The Drummer、Stay Up Foreverクルーとともに、ロンドン独自のアンダーグラウンドなAcid Technoサウンドを生み出し、そしてそれを発展させる上で重要な役割を果たしてきた。彼の圧倒的なステージパフォーマンスと独創的な作品群は、世界中で熱狂的に支持されている。
'THE GEEZER JAPAN TOUR 2024' in Tokyo
DATE & TIME
VENUE
2024.11.3 (Sat)
13:30 OPEN / START - 21:00 CLOSE
MAIN ROOM
[GUEST ACT]
THE GEEZER 🇬🇧
[MAIN ROOM DJs]
RocKEN (SIDEBACK) | 隼雄 (Hard Techno Grooves)
ni-21 | Bound Round B2B ЯR | YU-S-KE | AkuaMarine
ROOM 2
W.T. Snacks 🇺🇸
Discofluxx | E-gu.3 | mizm
HIDETAKA | djthreestar & TAMA
Xeria | とーしゅ
VJ
K2 | fulahura
BAR HOSTESS
シロクロ猫